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HTMLとCSS基礎講座の2日目

講座について

今回の講座は全部で6回ある。2日目はHTML上での表作成用タグ、画像表示タグ、区切りタグ、リンクの使い方について学んだ。

2日目講座を終えてみて

前回に続きタグの書き方を学んだわけだが、前回よりちょっと難しく感じた。

表作成

WEBサイトで表示されるものは縦横にセルがならんでいるけれど、コードで書き込む時は横文字で書き込まれる。完成図をイメージしてコーディングしていかないといけない。イメージを怠ると、表のどの部分を書いているのかわからなくなったりして目的とは違う変な表が出来上がってしまう。

僕は最初考えが足らず、できた表が課題とはかけ離れた失敗作であった。

最初に手書きで良いから、完成図にどうコーディングされるか書いた方が上手くいきそうだ。

画像表示

コーディング中のHTMLファイル上に元画像が存在するわけではない。パソコン内もしくはサーバー内の別の場所に保存してある画像ファイルを指定する。

指定する時に重要なのはディレクトリだ。コーディング中のHTMLファイルの場所と画像ファイルの場所の位置関係を把握し、コードを入れ込む。

あとは画像を縦に並べるか横に並べるか、画像サイズを変更するかというくらい。

これ自体は場所さえわかれば割と簡単な感じだった。

区切りタグ

HTMLファイル内で横罫線を引くことができる。長さや幅、色を指定できる。

色はRGBをそれぞれ16進数で指定できる。

色の変更が何故か全然変わらず苦戦した。よくみたら、ブラウザ確認のリロードがうまく実行されていなかっただけだった。

リンク

WEBサイト上で文字や画像にリンクを付ける、WEBサイトでは重要なもの。

文字と画像はすぐイメージできるが、同一ページのトップに戻る、画像の拡大画像の表示、指定ファイルのダウンロード、メールソフトを起動させる、電話をかけれる等、様々な機能がこれに属する。

機能が多すぎて、把握しきれない。とりあえず色々なリンクを貼れていわゆる僕たちが普段見ているWEBサイトができるということはわかった。

リンクの練習が終わっていない

練習をしようと思ったけれど講座の終了時間が近く、講座後に予定が入っていたのでリンクの練習が全然できなかった。

課題の内容が大きく、完成できるのかわからない。頭の中はパンパンだし、やったことを忘れそうだ。

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