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HTMLとCSS基礎講座の3日目

講座について

今回の講座は全部で6回ある。3日目はHTML上でのmapタグ、フレーム構造、コメントの書き方、特殊文字と、CSSの基本を学んだ。

3回目講座を終えてみて

mapタグとareaタグ

リンクの使い方の続きになる。

画像などのイメージ上に座標を指定してリンクを指定するタグとのこと。WEBサイト上で遊びみたいなコーナーを作れる様だ。

座学で聞いただけなのでやって見ないと分からない。

フレーム構造

webページ上で見かけるスクロールするページを作るもののようだ。

構造としては、メインのHTMLに、入れ込みたい別のHTMLファイルを指定する。表示サイズを指定することで、メインのHTMLに表示される枠を調整できるようだ。

コメント

HTMLファイル内にブラウザに表示されない文章を記述できる。

作成時の覚えを記述したり、ページ更新で一時的に使用しなくなったコード部分を隠す等の使い方ができる。

ブラウザ上で見えない記述を書くことは意外と多いそうで、覚えておくと良いようだ。

特殊文字

HTML上の文章で特定の文字を使用すると、ブラウザ表示時に特定機能と勘違いして文章がうまく表示されないことがある。回避するためには特殊文字に割り当てられたコードを打ち込む。

例えば、<p>とブラウザ上で表示させたいけど、見たまま打ち込むとブラウザ上では文章の始まりと認識されてしまう。これを回避する為には、<p>;みたいに書くとのこと。

WordPressだと特殊文字は、自動で文章とわかる様に変換される。ということが、この文章を書いてわかった。

CSSの基本

CSSとは化すCascading style sheetの略ということから始まって、仕組みや書き方のルールの途中までの座学を受けた。

CSSから座学が長くて話の途中で終わってしまった。今回の講座で最も大事な内容らしいが、次回までの間が2週間あり、忘れてしまいそうだ。

HTMLの授業が終了、CSSの学習が始まる

HTMLについては、webページを作れるほどでは無いけれど、なんとなく仕組みがわかった。

CSSの学習が始まったのはいいのだけれど、実際に作ってみるところまで進まなかった。これは絶対忘れる。僕だけじゃないはずだ。

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